「ライフSOS」の人気の秘密
 犯罪の多い外国や日本の公共団体でも使われているほど信頼性の高いセキュリティシステムなのに、非常に価格も安く、人に知られず自分で簡単に取り付けられるということが人気の秘密。ライフSOSは機能豊富なコードレス・ワイヤレス&集中制御方式のため、自分に必要な機能だけを組み合わせて簡単・安価にオリジナルなシステムにできる点も見逃せません。大掛かりな工事なしで誰にも知られず取り付けられるし、もし予防効果を高めたいなら,目立つような取付もできます。高額で維持費や手間のかかるイメージだったセキュリティシステムがやっと身近なシステムになったわけです。一般のセキュリティシステムとライフSOSとの一般的な違いは次の「比較表」の通りです。

 

比 較 表

比較項目 一般のセキュリティシステム ライフSOS 備考
システム料

かかる

1ヶ月当たり5,000円以上
3年で180,000円以上

かかる

最初のみ
100,000〜150,000円程度
 ライフSOSでも基本システム以外に窓ドアセンサー、マグネットセンサー、ガラスセンサー、赤外線センサー、通報ボタンなどを別売りで追加できますが、一般に大規模な施設や特殊な建物構造でない限り基本システムではほとんど間に合います。
取付料

かかる

30,000円以上で規模により増額

かからない

 ライフSOSは専門知識不要の簡単なシステムです。原則としてご自分でお取付いただけます。もし、取付をご希望の場合はご相談ください。
機器保証料

かかる

最初のみ10,000円以上

かからない

 ライフSOSは3年間保証した上でお客様がご自由にお使いいただくためにレンタル方式でなく販売方式にしています。
通報時間

かかる

※以下の手順となり後手に回る
1. 異常の発生
2. 警備員詰所への通報
3. 警備員が現場に急行
4. 警備員が状況を確認
5. 警備員が警察・消防に通報

かからない

※以下の手順で迅速に対応できる
1. 異常の発生
2. サイレン通報で身近な人が異常確認、または電話通報で遠隔地で異常確認
3. 警察・消防に通報
 ライフSOSはダイレクトに警察・消防・救急・病院などに通報するようにも設定できます。
維持費用

かかる

 多くの警備員を常時待機させているため人件費がかかる。
結果的にシステム料が高額になりやすく、操作ミスや誤報の際も手数料を請求されることが多い。

かからない

 留守中は自分を含む9つの通報先に異常内容に応じたメッセージが自動通報されるので警備員に頼らない簡便・安価でプライベートなシステムになっている。近所迷惑にもならない。

 ライフSOSの維持費用としては電力量、交換用電池代、あるいは通報時の電話通話料などがかかりますが、一般の大掛かりなセキュリティシステムに比べてごくわずかなものです。詳しくはライフSOS仕様一覧表をご覧下さい。

 

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ボタンひとつで突然のトラブルを隣人、友人、警察、救急消防に伝えます。
こんな方に・・・
  • 1人暮らしのお年寄りに
  • 介護を必要とするご家庭に

システム価格¥114,135
(本体価格\10,8700)

システム内容
@基本ユニット本器
Aメディカルヘルプボタン(ペンダント型)
Bメディカルヘルプボタン(腕時計型)

※A、Bはいずれか1個をお選び下さい
.

目の届かない部屋や留守、就寝中の侵入者を検知し、携帯電話などに伝えます。
こんな方に・・・
  • 泥棒に狙われやすい留守がちなご家庭に
  • しつこいストーカーにお悩みの方に

システム価格¥155,400
(本体価格\148,000)

システム内容
@基本ユニット本器
Aホーンサイレン(1個)
B窓ドアセンサー(2個)
Cリモートコントローラー (2個)

販売代理店募集中です。詳しくはアイウェアまでお電話(0994-71-5750)にてお問合せ下さい。

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